④サクセスストーリー(M.H)

IT未経験から未経験者を導く立場へ

■プロフィール

名前:M・H(28歳)入社:2014年9月

就業年数:7年目

年収:680万円

 

 

■大学中退から、未経験でエンジニアに

22歳のとき理系大学を中退。
理由は単位が足りず…。よくある理由だと思います。

たまたま大学の授業でプログラミングの授業が少しあり興味を持ちました。そこでITの現場でいち早く働きたく中退後すぐに未経験で入社しました。

入社してから立てた目標が「20代で年収1000万円」。
目標なんて何でもいいと思います。ちょっと無理そうなくらいがちょうどいい。達成する方法も分からなかったので、とにかくプログラミングや技術のことを勉強しました。職場から帰ったら、物作り&勉強というのをひたすら繰り返していました。

当時からずーっと考えていたのが、今、楽をして、後で苦労するか。もしくは、今、頑張って、後で楽をするか。
私は後者を選択しました。

 

■社内プロジェクトにチャレンジ

入社して半年後に社員面談を行って、そのときに「社内開発をやってみては?」とコンサルの方からアドバイスをいただきました。

これをきっかけに社内開発を社員の有志で取り組みました。私のエンジニアの道の中でも、もっとも大きい経験となりました。

プロジェクトには社員の半数が参加して、私は統率メンバーの1人として参加しました。
そのプロジェクトは3年半続きシステム開発をイチから自分で考えて推し進めるということを実践し、エンジニアとしての実力がスゴイ付いたことを実感しました。

 

■システムエンジニアへの入り口

23歳のときに輸出系システムの大規模開発に参加させてもらいました。
設計からトライさせてもらい、苦戦しながらもシステムエンジニアとしてスキルが身につきました。

何もなしから設計をやったときはほんとに辛かった…。自分が設計した資料にレビューで何十個も指摘される…。
だけど、あの時指摘してくれた現場の方には感謝しかありませんでした。

 

■お客様に貢献するということを知る

ECサイト系の大規模開発に2年半という長い期間関わりました。
沢山のエンジニアの先輩から開発についてのノウハウを学べました。時には叱られたりしましたが、感謝しきれないほどお世話になりました。

ここで学ばしてもらえたのが、ただ頼まれた仕事をこなすのがお客様の求めること全てではないということ。
お客様もそれぞれ仕事があります。本来やらなければいけない仕事が沢山あります。ですが、日々の細かい作業で本来の仕事ができていないことに気づきました。

そこで、お客様の日々の予定やメールのやり取りを観察し、自分にできることはないかひたすら探しました。その中から先回りして作業したり、自分にもできそうな仕事は積極的に動いてみました。

結果的に、お客様は本来の業務に手が回りチーム全体が上手く動くようになりました。このときにお客様のために働くという感覚が身についてきました。

いままでは自分のために無我夢中で働いていましたが、相手のために働くと結果的に自分に利益がもたらされることを理解しました。

仕事に対する感覚が変わり、お客様と協力して1つの大きなことを達成することができました。またシステム開発を設計よりも上流の工程から携わることができました。

 

■エンジニアとして次のステップへ

会社の協力を経てグループ会社で最高単価を記録しました。
私にとっては、非常に感慨深いもので達成感が非常にありました。
これをバネにし新たな開発プロジェクトであるblossomプロジェクトを立ち上げました!
いままで私がこの数年で経験したこと教えてもらったことを次の世代に伝えるために発足しました。
後ろから追ってくる次世代のためにも、より前進することが私のエンジニアとしての使命だと考えています。

 1.4サクセスストーリー(M.H)

IT未経験から未経験者を導く立場へ

■プロフィール

名前:M・H(28歳)入社:2014年9月

就業年数:7年目

年収:680万円

 

 

■大学中退から、未経験でエンジニアに

22歳のとき理系大学を中退。
理由は単位が足りず…。よくある理由だと思います。

たまたま大学の授業でプログラミングの授業が少しあり興味を持ちました。そこでITの現場でいち早く働きたく中退後すぐに未経験で入社しました。

入社してから立てた目標が「20代で年収1000万円」。
目標なんて何でもいいと思います。ちょっと無理そうなくらいがちょうどいい。達成する方法も分からなかったので、とにかくプログラミングや技術のことを勉強しました。職場から帰ったら、物作り&勉強というのをひたすら繰り返していました。

当時からずーっと考えていたのが、今、楽をして、後で苦労するか。もしくは、今、頑張って、後で楽をするか。
私は後者を選択しました。

 

■社内プロジェクトにチャレンジ

入社して半年後に社員面談を行って、そのときに「社内開発をやってみては?」とコンサルの方からアドバイスをいただきました。

これをきっかけに社内開発を社員の有志で取り組みました。私のエンジニアの道の中でも、もっとも大きい経験となりました。

プロジェクトには社員の半数が参加して、私は統率メンバーの1人として参加しました。
そのプロジェクトは3年半続きシステム開発をイチから自分で考えて推し進めるということを実践し、エンジニアとしての実力がスゴイ付いたことを実感しました。

 

■システムエンジニアへの入り口

23歳のときに輸出系システムの大規模開発に参加させてもらいました。
設計からトライさせてもらい、苦戦しながらもシステムエンジニアとしてスキルが身につきました。

何もなしから設計をやったときはほんとに辛かった…。自分が設計した資料にレビューで何十個も指摘される…。
だけど、あの時指摘してくれた現場の方には感謝しかありませんでした。

 

■お客様に貢献するということを知る

ECサイト系の大規模開発に2年半という長い期間関わりました。
沢山のエンジニアの先輩から開発についてのノウハウを学べました。時には叱られたりしましたが、感謝しきれないほどお世話になりました。

ここで学ばしてもらえたのが、ただ頼まれた仕事をこなすのがお客様の求めること全てではないということ。
お客様もそれぞれ仕事があります。本来やらなければいけない仕事が沢山あります。ですが、日々の細かい作業で本来の仕事ができていないことに気づきました。

そこで、お客様の日々の予定やメールのやり取りを観察し、自分にできることはないかひたすら探しました。その中から先回りして作業したり、自分にもできそうな仕事は積極的に動いてみました。

結果的に、お客様は本来の業務に手が回りチーム全体が上手く動くようになりました。このときにお客様のために働くという感覚が身についてきました。

いままでは自分のために無我夢中で働いていましたが、相手のために働くと結果的に自分に利益がもたらされることを理解しました。

仕事に対する感覚が変わり、お客様と協力して1つの大きなことを達成することができました。またシステム開発を設計よりも上流の工程から携わることができました。

 

■エンジニアとして次のステップへ

会社の協力を経てグループ会社で最高単価を記録しました。
私にとっては、非常に感慨深いもので達成感が非常にありました。
これをバネにし新たな開発プロジェクトであるblossomプロジェクトを立ち上げました!
いままで私がこの数年で経験したこと教えてもらったことを次の世代に伝えるために発足しました。
後ろから追ってくる次世代のためにも、より前進することが私のエンジニアとしての使命だと考えています。

株式会社エール
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