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【名前】 A・O

【職種】 ITサポート事務

【入社】 2020年度入社

Question Answer
入社動機 いろいろな経験をできると思ったから。
ステラはどんな会社か 実力主義、成果主義
今の仕事内容 人事・採用
仕事で心掛けていること 頼まれた業務を放置しない
今後の目標 家を買う
プライベートの過ごし方 カフェ巡り
プライベートでの目標 仕事と完璧にメリハリをつける
学生時代について、現在との違い 自由な時間が多い
好き嫌い 好き…猫 嫌い…マンゴー
社員旅行で行ってみたい所 モルディブ
特技 嫌なことを寝たら忘れる
ステラ入社希望の人へ 成果が次につながっていく会社ですなのでまず行動!まず応募!

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【名前】 A・S

【職種】 一般事務

【入社】 2020年度入社

Question Answer
入社動機 雰囲気がよさそうだった。
ステラはどんな会社か 和気あいあいとした会社です。
今の仕事内容 人事、労務関連
仕事で心掛けていること 正確なお仕事を意識しています。
今後の目標 頼られる先輩になりたいです。
プライベートの過ごし方 読書、映画鑑賞
プライベートでの目標 一人暮らし
学生時代について、現在との違い 責任感が生まれました。
好き嫌い 好き:甘味 嫌い:コーヒー
社員旅行で行ってみたい所 四国
特技 道を正確に覚える
ステラ入社希望の人へ 自分のステップアップに最適な会社です。

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今回は、リーズナブルなタイエステを取材してきました!

 

●日本人が経営するエステ店

アジアハーブアソシエーションのナナ店に行ってまいりました。
バンコク内にいくつか展開しているお店です。

そしてここの経営者は何と日本人。
とても日本人に優しい配慮がところどころにあります。

・予約が日本語でできる!
日本語での専用ダイヤルがあり、そこにかけると日本人の方が対応してくれます。
タイの観光地で働く方は大体英語が話せますが、英語が苦手な方にも安心です♪

・スタッフの方も多少日本語ができる!
直接店舗にかけても、タイ人のスタッフの方が日本語で対応してくれます。
予約したり、予約の時間変更やキャンセルなどの問い合わせだったら、
全然問題なく対応してくれます!

・日本語でメニューが選べる
トリートメントメニューがiPadでできます!
日本語での表示も選択できるので、とっても便利です。

●とてもリーズナブル

日本で同じようなエステを受けると大体90分で1万円くらいですが、
ここではなんと3hで1万円です。
2倍の時間施術が受けられて、値段が同じとは本当にお得ですね。

本当に安い飛行機ならば往復で2万円などありますから、
エステを目的に行くのもいいですね。

タイ古式マッサージから、アロマオイル等々。
色々なメニューがありますので、ぜひお好みのコースを見つけてください。

Sukhumvit 4 Nana-Shop

●ハーブを使用したグッズ

エステの施術だけではなく、ここのお店ではハーブを使用したグッズがあります。
女子へのお土産にもおススメです♪
大体400バーツ~700バーツくらいで購入できます。

・ハーバルボール
布の中に18種類のブレンドハーブが入っていて、
お湯につけて肌にポンポンします。
じんわり温かくなってくるので、冷え性の方にもいいと思います。
香りがなくなるまで繰り返し使用できます。

・ハーバルアイマスク
こちらは新商品で、ハーバルボール同様に18種類のブレンドハーブが入っています。
使い方は、電子レンジで温めて目に乗せるだけでとても簡単です。
PCをよく使用する人へのお土産に喜ばれそうです。

・ハーブボディースクラブ
肌にたまった角質などを優しく落として、ツルツルにしてくれる優れものです。
自然のハーブの香りが癒されます。
これは施術の際にも使われているスクラブです。

コスパよし!お土産もかわいい!
タイに来たらぜひ行ってみてください。

今回は、タイの若者が集まるクラブを取材してきました!

日本にもクラブはありますが、タイのクラブの数はとても多いです。
タイ人だけではなく、外国の方もたくさんいるので、異文化交流にはいいかもしれませんね。

今回は、2つのクラブに行ってまいりました。

 

●インターコンチネンタルホテル内「MIXX」

MIXXと書いて、ミックスと読みます。
ちょうど行った時はバレンタインデーで、
ハートの風船がたくさんでした!

 

 

タイではバレンタインデーは結構派手なイベントだそうで、
日本とは逆で男性から女性にプレゼントを渡すそうです。

私もクラブで男性スタッフの方からチョコとばら一輪いただきました!

女性への待遇がよく、日曜・月曜・火曜・木曜は22:00-24:00までは
2ドリンクが無料でもらえます。
水曜・金曜は3ドリンク無料です(これは時間制限なし)。

こんなカクテルが頼めます。

 

テキーラにグレープフルーツジュースを混ぜたもので、ソルティドックみたない感じです。
日本のものよりもアルコールは高めな感じでした。(後で調べたら「テキーラ・サンストローク」という名前らしいです!日射病という意味らしく、飲みすぎは危険そうですね(汗))

ソフトドリンクもあるので、飲めない方でも楽しめます♪

VIP席を取るとゆったり座れて音楽を楽しめますので、おススメですよ。

客層はホテル内にあるので、やはり外国人の方が多め。
みなさんノリノリで、国民性の違いをちょっと感じました。

 

●トンロー ドンキ・モール前の「DEMO」

トンローという場所になんとドンキ・モールがあります。
ドンキ・ホーテや日本系の飲食店、さらにはカラオケまねきねこが入ってます!
日本が進出し始めている場所です。

その道路挟んで向かい側にあるのが「DEMO」。

客層は地元のタイ人の方が多めです!
小さめのテーブルを囲んで、その周りでお酒を楽しみながら音楽に乗るという感じです。

フロアは、EDMフロアと、ちょっと暗めでゆったりできるフロアの2つがあります。

最初は人が少なかったのですが、段々と増えてきて最終的にはひしめき合っておりました。笑。

席とイスを確保する場合は、1テーブルにつきボトルを1本を入れるのが主流のようです。
ここは日本と同じですね。
このボトルを入れる文化が、どこの国から始まったのかが気になるところですね。

普段はクラブに行かない人でも、ちょっと違う世界を見てみるのも
貴重な体験になると思いますよ♪

今回は、タイの人気老舗ショッピングセンター「MBK」を取材してきました。

●老舗ショッピングセンター

1985年にオープンした老舗ショッピングセンターだそうで、開業当時はアジア最大の規模の広さを誇っていたとのこと。

MBKはとくかく広く、奥行きがあり、階数は8階まであります。1日で見切るのはとてもとても大変な場所です。

最寄駅は、サイアム駅もしくはナショナルスタジアム駅で、歩いて5分くらいのところにあります。昼間だったら、女子2人でも治安は全然問題ありません!

●お土産に最適!

売っている商品のジャンルは本当にたくさん!1つ1つの店はそれほど大きくなく。2500店舗がひしめきあっています。

タイ伝統柄の小物入れや、ショルダーバック、タイパンツ、アロマはお値段もお安いのでお土産に最適です♪

小物入れは4つで250バーツと日本円で1000円しません!たくさん買って配るのもおススメです。

 

ショルダーバックは790バーツで2800円程度。
近所におつかいに行くときに便利そうです。

 

アロマも色んな種類があってとてもおしゃれです。値段は500バーツで1750円程度。
大切な人へのプレゼントにはいいかもしれません。

 

●買い物に疲れたら

エスカレーターの空きスペースを利用した、フットマッサージをご利用ください!
1時間300バーツでお安いです。

 

こういったマッサージ店が各階にたくさんありました。
お好みのお店を見つけてみてはいかがでしょうか!

 

●格安フード

ちょっと小腹が空いたらスイーツや格安ラーメンがあります!
ラーメンはスタンダードで68バーツと240円程度。安い!

 

かつやも進出していました。こちらは450円程度なので、日本より少し安いくらいですね!

 

1日時間を取って、MBKでお買い物~食事~マッサージ!
おススメです♪

 

 

新入社員I

1月15日(水)、新入社員研修の一環としてディズニーランド研修に参加させて頂きました。

朝は生憎の小雨で予想よりも寒かったです。

開園の1時間以上前だというのに、入り口の前はたくさんの人達が並んでいました。

グループ会社先輩のIさんが持っていた折り畳み傘に入れてもらえたお陰で濡れずにすみ、心も温まりました。

各地のアトラクションがメンテナンスや新開設のための工事をしており、工事現場の囲いにもかわいらしい柄が描かれていたり、運休となったりしていました。

またシンデレラ城も改修工事中となっておりました。

シンデレラ城に使われているメッシュシートにはお城の柄が描かれていて、一見工事されているのはほんの一部くらいにしか見えませんでした。

流石はホスピタリティのテーマパーク。

細部にまでやエンターテイメントや細やかなサービスが気配られていて、お客様へのおもてなしに驚かされました。

午前中にまとめて乗り物を楽しみ、お昼はビュッフェを堪能しました。

そこでお食事やデザート、お茶を頂きながら、時間が許すまで関係会社の方達とコミュニケーションをとることが出来ました。

いつでも社内やグループ会社の様々な方たちと話ができる会社なのだと改めて実感しました。

通常業務ではなかなかに知りえない方の人柄なども分かり、有意義な研修時間でした。

 

最後までお読みいただき ありがとうございました。

工場勤務・IT未経験から、プロジェクト管理者へ

■プロフィール

名前:I・A(24歳)入社:2018年3月

就業年数:2年目

年収:320万円

 

 

■入社前は、工場で生産系の仕事「このままでいいのだろうか…?」

2014年3月に高校を卒業。
商業高校出身だったため高校に来る求人で行きたい就職先を選び就職をしました。
学校推薦という形でキリキリ就活をせず案外すんなり就職をし、工場で製造作業や梱包作業をして働いていました。

大手メーカーだった為、転職理由にありがちな「上がらない給料に怒りを感じた」とか、「休みが全くなく、残業が続いて…」とかの不満はありませんでしたが、ずっと同じことの繰り返し。

3年半が経過し、目的も目標もなく、なんだか毎日がぱっとせず気づいたら過ぎている日々に「こんな人生でいいんだろうか?」「私はどうなりたいんだろうか?」と考え出したことが私の転職へのきっかけです。

 

■入社のきっかけは社員ブログ

趣味に妥協したくなかったため土日休みを絶対条件として、高校で簿記、PCの経験があったことから事務作業なら自分にもできそうと思い事務職志望で考えていました。
趣味のため上京もしたかったので、手当や制度にも着目していました。

転職フェアのサイトでこの会社を知り、説明会に参加。
後に社員ブログを読み、社員の様子や採用担当者の思い、経営者の会社への思いを知り「なんだか楽しそう!」「人が成長できるのはこういう会社だ!」と思い入社を決めました。

実際入社した際も自分の思いをブログに乗せてもらい、ふとしたきっかけがあれば見返すようにしています。自分の過去の思いや転職への動機を忘れないためですが、かなり力になっています!とってもお勧めです!

 

■入社前、入社時の不安

入社前の私は自分に自信がなく、自尊心がとても低かったです。
引っ込み思案で怒られることが何より嫌いでした。(怒られることはもちろん今も嫌いです!)

そんな私が一番苦痛だったのは『できることを「できる」と言う』ことです。
全然難しくないはずのことを「できるかもしれないです。」とか、「初歩的なことならできます」とか、「貴方が思ったようにできるかはわからないけどやってみます。」というように、謙虚な言葉で保身していました。
そのことに気付いた時には「できます」「やります」というのがこんなにも勇気がいる事なのかと吃驚しました。

私は入社後に同期が「○○やって」に「はい~」と緩やかに答えているのをみてその人になろうといつも心がけています。
返事をする瞬間だけその人に変身するイメージを持ってみたらなんだか大丈夫な気がするんですよね!周りの人の良い部分をたくさん吸収することで変わっていきました。

 

■現場に出てからの、気づきと成長

私の一つ目の現場はPMのサポート案件でした。
サポート案件に行ったのは、すでにPMOとして活躍している先輩にあこがれて、そのままPMOを目指したからです。
ですが、初めての現場でどの人がどんな立場なのかわからず、権限付与のメールを送ったり座席表を更新したり、コピー機の前で居座ったり…
なんと1日のうち半日は暇!そんな事務的な業務を半年間行いました。

半年たって、このままでは後輩に先を越されてしまう!もっとPMOとして管理業務を行いたい!と思い別の案件へ。
今はPMOの補佐として仕事をしています。

2個目の案件では前回の反省を踏まえて、この案件にはどの人がどんな立場でどんなグループで動いているのかを一番初めに確認し、どの人に仕事をもらえばよいのかを明確にするようにしました。
最初は3か月の予定でしたが今では1年以上携わっています。
仕事内容は資料作成の支援や簡単なレビュー、会議室の取り纏めや議事録の作成、進捗管理が主です。
改めて違う現場に行って、なぜ前回の現場ではうまくいかなかったのかが分かるようになりました。

今の現場では、「こんなマクロがあったら楽かな?」と思い現場で作ってみたところ凄く喜ばれ、しばらくしてから「そういえばVBAできたよね?これ作ってみない?」とツール開発の話をさせてもらいました。
また、「PMOの仕事がしたい」とやりたい仕事を伝えたことから、ファシリテーターを任せてもらうこともできました。着実に自分のやりたい仕事をさせていただいています!

1年少しやってきて、この仕事はIT業界のお仕事であると同時にサービス業でもあると強く感じています。
技術ももちろんですが、それよりも「お客様が求めている事は何なのか。」「その事に対して自分はどんなことができるか。」
それを考える事が「他人のために働くこと」なんだろうなと思っています。
まだまだ未熟ですが、その考えを常に心に留めて、今後は自分の価値を出していきたいです。

 

■PMOのお仕事

PMOのお仕事はプロジェクトの進捗具合や課題の管理など管理業務が主です。
私はまだまだひよっこですが、その分「管理業務がやりたい、やれるようになって一人前のPMOを目指すぞ!」と思っています。

そんなことを思っているとだんだんと普段の生活でタスク管理をやるようになるんですよね!
スケジュール帳に
□ ○○さんに××のLINEする
□ ○○さんに××の進捗確認(帰社会議時)
□ ○○さんに現状確認→△△さんにメールを出すように連絡(××日まで)
など、これからやることや今動いている事をタスクとして細かく洗い出して管理するようになりました。他人に振った仕事も期日までに終わっているか確認したりしています。
寧ろこんなことをやることが好きな人はきっとPMOに向いているんではないでしょうか?!

また、1つの会議でも、何を目的にしてどんなことを決めればよいのか、このタスクは誰が何時までに終わらせるのか。を考えるようになりました。
全体に言える事だと思いますが内容のない会議はみんな嫌だったりしますよね!目的をはっきりさせたい人にも向いていると思います。

 

■社員ひとりひとりに向き合ってくれる会社

この会社のの魅力は1個人に向き合ってくれるところだと思っています。

成長したい人にはそのチャンスをくれたり背中を押してくれたり、高い給与がほしい人にはあらかじめ入社の段階でそのプロセスを教えてくれます。
そうじゃない人には無理に強制したりしません。
帰社会議にだってこなくてもいいし、やらないことに対して怒られたりしません。
個人のなりたい姿に寄り添ってくれるところがとても心強いです。

私は現在たくさんのことに挑戦させていただいています。

やったことない事をやることは不安で怖いですが、その度に転職の際の「やってみないとわからない」「このままで居たくないから転職したんだ」という気持ちを、ブログを読んで復活させています。
勿論うまくいかず悩むこともあるのですが、先輩や同期の方と話すとアドバイスがもらえますし、モチベーションの高い人と夜中まで語りあったりして…
前職の『毎日がぱっとせず気づいたら過ぎている日々』より、今のほうが断然楽しいです!

IT未経験、事務からスタートしてRPAエンジニアへ

■プロフィール

名前:T・M(24歳)入社:2017年11月

就業年数:3年目

年収:450万円

 

 

■入社前の私は、やりたいことも気力もないタダの若者

2017年3月に大学を卒業後、小売業をしている会社に販売員として就職しました。
学生時代から将来のことについて考えるのが苦手で、
やりたいことも熱中できることも胸を張って好きだと言えることもない
無気力な自分にコンプレックスを抱えていました。

こんな私が社会でうまくやっていけるのかと不安を抱えたまま就職して半年ほどたった頃、自分の1年後や3年後を想像したときに、今と変わらずなんとなく不安を抱えたまま、
心と身体は疲弊し、私の人生なんてこんなもんだ、働くってこんなもんだと言い聞かせながら過ごしている自分の姿がありありと想像できました。

「そんなのは絶対に嫌だ。一度きりの人生、自由に楽しく生きたい。」

自分の未来を変えようと転職を決意し、事務志望として入社しました。
入社時は相変わらず熱意もやりたいことも特にありませんでしたが、「時間・人間関係・場所にとらわれない働き方」で月に30万くらい稼げるような人になりたいと思っていました。

 

■ExcelVBAをきっかけに、プログラミングの世界を知る

PCはExcelは授業で習った程度、Wordもレポートを書くときに使っていた程度のスキルでした。
社内の研修でExcelVBAというプログラミング言語を教わり、テスターとして入った最初の現場でVBAを使ってWBSと呼ばれるプロジェクトのスケジュール管理表のツールを作る機会をいただきました。
それをきっかけに、最初の1年はVBAだけでなくJavaScriptなどいろいろなプログラミング言語の世界に触れることができました。
とは言ってもIT未経験からのスタート。複雑なプログラムが組めるわけでもないし、知らないこともたくさんあり、打合せの内容や依頼されていることがさっぱり理解できないこともありました。
そんな自分でも、今できる精一杯のことをすれば「楽になった!」と感謝し喜んでくれる人がいることに驚きと感動を覚えました。

社会人になって、人生で初めて、人の役に立つ喜びを知ることができました。

 

■RPAのエンジニアになる

入社2年目に差し掛かったころ、巷ではRPAブームが到来していました。
RPAとは、PC全般で行われる業務を全般的に自動化できるソフトウェアです。
ExcelVBAは業務のうちエクセルで行われる作業しか自動化できませんが、RPAを使えばもっと対象を広げて人がやっている一連の作業を自動化し、業務をより効率化することができます。
VBAを使ってツールを開発し、人に喜んでもらうことにやりがいを感じていた私は、
「VBAとRPAを使えばもっと誰かの役に立つことができるかもしれない。」
そう思い勇気を出して上司に「私、RPAやってみたいです。」と相談しました。
上司と一緒に戦略を立て、無事にRPAのエンジニアとして現場に入ることができました。

単価も20万ほど上がり、お給料も入社当初の私が考えていた26万という額は瞬く間に超えてしまいました。

 

■未経験でもシステムエンジニアとして活躍できる

システムエンジニアという仕事はIT未経験の方にとって、専門的でとても難しそうに感じると思います。私も面接時に「まずはVBAというプログラミング言語を最初に勉強してもらう」といわれたときは、できる気なんてしませんでしたし、それを使って仕事をするなんてイメージもつきませんでした。
ですが私は、プログラミング言語は、日本語や英語などの言語と同じようなものだと考えています。
PCへ向かって、自分がやりたいことをPCがわかる言葉でお願いするのです。
新しい言語を覚えるので、もちろん最初は苦労しますが、あきらめずに向き合っていればどんな方でも必ず習得できます。

お客様が困っていることをヒアリングし、どんなプログラムを組めばその問題を解決できるのかを考え、試行錯誤して開発したツールを喜んでもらえた時にはとてもやりがいを感じることができます。

<こんな方に向いてます>
・コツコツ作業ができる方
・わからない問題にぶつかっても、解決できるまであきらめない方
・モノづくりが好きな方
・相手に喜んでもらうことが好きな方

こんな方であれば、IT未経験でもエンジニアとして必ず活躍できます!
集中して目の前の作業をコツコツとこなすことが好きな方はエンジニアとしての成長も早いと思います。

 

■一度きりの人生、自由に楽しく人生を送りましょう

VBAもRPAも「君ならできるよ」と勇気づけてくださったのは上司やともに働く仲間たちです。
消極的で人との関りもあまり得意でなかった私でしたが、社会人になって素敵な仲間たちに出会うことができ、楽しく生き生きと働くことができていることを誇りに思っています。

「時間・人間関係・場所にとらわれない働き方」ができる人になるという私の夢は変わっていません。
そこに、「やりたいことや好きなことを精一杯したい!」と思っている人をサポートできる人になるという夢も加わりました。
そんな大きな夢でさえも「君ならできるよ」と温かく応援してくれる会社です。

やりたいことや好きなことがなくても大丈夫です。共に考え、成長していける仲間がたくさんいます。
一緒に楽しい人生を送りましょう!

IT未経験から未経験者を導く立場へ

■プロフィール

名前:M・H(28歳)入社:2014年9月

就業年数:7年目

年収:680万円

 

 

■大学中退から、未経験でエンジニアに

22歳のとき理系大学を中退。
理由は単位が足りず…。よくある理由だと思います。

たまたま大学の授業でプログラミングの授業が少しあり興味を持ちました。そこでITの現場でいち早く働きたく中退後すぐに未経験で入社しました。

入社してから立てた目標が「20代で年収1000万円」。
目標なんて何でもいいと思います。ちょっと無理そうなくらいがちょうどいい。達成する方法も分からなかったので、とにかくプログラミングや技術のことを勉強しました。職場から帰ったら、物作り&勉強というのをひたすら繰り返していました。

当時からずーっと考えていたのが、今、楽をして、後で苦労するか。もしくは、今、頑張って、後で楽をするか。
私は後者を選択しました。

 

■社内プロジェクトにチャレンジ

入社して半年後に社員面談を行って、そのときに「社内開発をやってみては?」とコンサルの方からアドバイスをいただきました。

これをきっかけに社内開発を社員の有志で取り組みました。私のエンジニアの道の中でも、もっとも大きい経験となりました。

プロジェクトには社員の半数が参加して、私は統率メンバーの1人として参加しました。
そのプロジェクトは3年半続きシステム開発をイチから自分で考えて推し進めるということを実践し、エンジニアとしての実力がスゴイ付いたことを実感しました。

 

■システムエンジニアへの入り口

23歳のときに輸出系システムの大規模開発に参加させてもらいました。
設計からトライさせてもらい、苦戦しながらもシステムエンジニアとしてスキルが身につきました。

何もなしから設計をやったときはほんとに辛かった…。自分が設計した資料にレビューで何十個も指摘される…。
だけど、あの時指摘してくれた現場の方には感謝しかありませんでした。

 

■お客様に貢献するということを知る

ECサイト系の大規模開発に2年半という長い期間関わりました。
沢山のエンジニアの先輩から開発についてのノウハウを学べました。時には叱られたりしましたが、感謝しきれないほどお世話になりました。

ここで学ばしてもらえたのが、ただ頼まれた仕事をこなすのがお客様の求めること全てではないということ。
お客様もそれぞれ仕事があります。本来やらなければいけない仕事が沢山あります。ですが、日々の細かい作業で本来の仕事ができていないことに気づきました。

そこで、お客様の日々の予定やメールのやり取りを観察し、自分にできることはないかひたすら探しました。その中から先回りして作業したり、自分にもできそうな仕事は積極的に動いてみました。

結果的に、お客様は本来の業務に手が回りチーム全体が上手く動くようになりました。このときにお客様のために働くという感覚が身についてきました。

いままでは自分のために無我夢中で働いていましたが、相手のために働くと結果的に自分に利益がもたらされることを理解しました。

仕事に対する感覚が変わり、お客様と協力して1つの大きなことを達成することができました。またシステム開発を設計よりも上流の工程から携わることができました。

 

■エンジニアとして次のステップへ

会社の協力を経てグループ会社で最高単価を記録しました。
私にとっては、非常に感慨深いもので達成感が非常にありました。
これをバネにし新たな開発プロジェクトであるblossomプロジェクトを立ち上げました!
いままで私がこの数年で経験したこと教えてもらったことを次の世代に伝えるために発足しました。
後ろから追ってくる次世代のためにも、より前進することが私のエンジニアとしての使命だと考えています。

トリマーからSEへの道

■プロフィール

名前:T・K(29歳)入社:2012年11月

就業年数:8年目

年収:620万円

 

 

■入社前は、コピー&ペーストも知らなかった

私はトリマーからSEに転身しました。
全く異なる業種から転職したことは、今でもよく驚かれます。

動物が好きで就いたお仕事でしたが、衣食住の安寧が得られず、転職を決意しました。
動物たちとは仕事ではなく、ボランティアとして関わり続けることを決めたのです。

転職活動を始めて、第一の壁は、学歴でした。
専門卒の私は募集要項でまず弾かれてしまうことが多かったのです。
そして将来を思い描き、周りにいる多くの優秀な人材に負けない為にはどのような業種がよいか考え、IT業界の企業へ転職することを決めました。

ITスキルを身につけ、市場価値を上げることで他の人材との差別化を図ろうと考えました。
そして、未経験OKで研修も充実している会社に入社しました。

 

■SESという未知の事業への挑戦

転職当初は全くPCが使えないような状態だったので、勉強をしながら、最初はあまりITスキルの必要ないオフィス業務の案件から担当しました。

お客様のオフィスに常駐して働くので絶対に失敗してはいけないと思い込み、緊張や不安を抱いていました。

それでもスキルアップするために、常に現在よりも難易度の高い業務に挑戦し続けようと、多くの知識や技術に手を伸ばし続けました。

すぐには理解できなかったり、失敗してしまったりして、残業が増えてしまい苦しい時期もありました。

でも、自分が携わったシステムがリリースされ、以前のシステムより、お客様の業務が楽になっている姿をみたとき「ああ、最後までやり遂げてよかった!」と心からそう思えました。

「まずはこれを身につけよう。もっと自分の価値を上げよう。」と乗り越え続けているうちに、設計・開発、そしてリリースまで出来るスキルが身につき、次第にキャリアアップしていきました。

 

■昇給という、目に見える成果

私は最初の昇給で30万になることを目指していました。そのためには単価を上げる必要があるので、最初の現場は一年もいるつもりではありませんでしたが、結局変わることなく1年過ぎました。

単価は上がらなかったため、昇給には期待できないかな…と思っていましたが、1年間やってきた現場で身につけたスキル、お客様からの評価などを認めて頂けて、本当に30万に上げることができました。目に見える成果なので、とても嬉しく思いました。

 

■ないものを得るために行動する

どのように市場価値をあげるか考え、やってきたことは2つです。

 1)今の自分が持っているものを出し惜しまないこと
 2)これから必要なものを手に入れる努力をすること

私が持っていたものは、前職で培ったコミュニケーション能力です。
これを余すことなく発揮し、自分に必要な技術力と経験を得ることに成功しました。

逆に、必須だった技術力の向上は、未経験の私にとって最大のネックでした。
どうすれば短期間でアップすることができるか……。答えは、単純でした。
環境がないことを嘆くのではなく、得る努力をすればいいのだ、と。
「プロジェクトを学びたいなら、自分でプロジェクトを立ち上げればいい。」

とても幸いなことに同じ想いを抱いている社員がいて『clover』というプロジェクトを立ち上げることが出来ました。
『clover』では、開発するシステムの構想、プログラミング、進捗管理、リーダーシップ等、プロジェクトに必要な技術を仲間と共に学び、ネックになっていたIT技術の向上に成功しました。

共に支え合い、切磋琢磨できる社員や、全力で支えてくれる社内のサポート体制があることは弊社の強い魅力です。

 

■特技を生かしたキャリアプラン

現在はシステム設計のコンサルタントを目指しています。
これまで様々なプロジェクト、様々なお客様と仕事をして、自分の力が発揮でき、より貢献できるフィールドが見えてきたからです。

コンサルタントに必要な経験を得るため、現在はRPAのプロジェクトに携わっています。
RPAとは、デスクワークの定型作業を自動化するテクノロジーのことです。

ITスキルだけでなく、持ち前のコミュニケーションスキルを活かし、キャリアを実現するために、日々勉強しています。

 

■視野を拡げつづけること

私は最初から今の目標やビジョンを持っていたわけではありません。
強い想いをもった人との出会いや挑戦を応援してくれる環境のある場所にきたからこそ、今の自分が在るのだと思います。

誰でも最初は未経験です。ですが、挑戦すれば、手が届きます。
それを教えてくれる会社に出会えたことが、私にとって最初の成功だったかもしれません。

株式会社エール
https://aile-283.com/




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